おはようございます!
お詫びの二回目更新ですw
今日は昨日の続きで、「スカウトマンという仕事って?」というお話を記事にしていきます。
昨日の記事に、スカウトマンには三つの山があると書きました。
一つは「女性を街でつままえること」。二つ目は「お店選び」と紹介しました。
今日は三つ目をお話していきます。私が一番苦労したのはこの三つ目でした。
それは「女性の管理」です。実はスカウトマンは、お店に女性を紹介した時点では給料は入ってきません。一定の日数を働くか、もしくは永続的に働かせることで、給料が入ってくるのです。
ですから、せっかく入店が決まっても、入れた女性がお店をやめてしまったり、出勤しなければ一銭も給料が入ってこないのです。
でも、
プロのスカウトマンが女の子にあうように吟味して選んで紹介したお店を簡単にはやめたりしないかと思いますよね?
ところが、水・風俗の女性は、業界用語で「飛ぶ」、お店やスカウトマンから前触れなくばっくれてしまう行為が非常に多いのです。(水・風俗の女性に関してはまた記事を書きます)その結果、私は人より多くの入店があったのにも関わらず、成績は全くふるいませんでした。
入店後の女性の管理が下手だったのですね。
これはナンパでつかまえた女性も同様で、いかにしてその女性に好意的な印象を短期間で与えるか。これに尽きると思います。
私はあまりもてなかったせいもあり、これが本当に下手で、当時は苦労したものです。
しかし、努力のかいあって、その後は順調に伸びていったのです。
この仕事をしていたことを、今ではよかったな、と思ってます。
何度も成績が悪く、やめようかと思いましたが、ここで逃げたら自分は変われないと思い続けたのがよかったですね。
今もてていない皆様も、私のように必ず変われます。ですからあきらめないで努力を続けましょう。
向上心のある男は、もてる男の基本ですよ。こんな感じで簡単な自己紹介を終えたいと思います。
それでは今日はこんなところで。
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おはようございます。
金曜、土曜と超多忙だったため、昨日更新できませんでした(汗
お詫びといってはなんですが、今日は二回更新したいと思います(あくまで思いますですよw)
さて、今日は昨日の続きで、「スカウトマンという仕事」についてお話していきたいと思います。
皆様のイメージはどうでしょう??基本的にはお店に女性に紹介して、お金を受け取る。そんな感じではないでしょうか??
もちろん、そのことは間違ってはいないのですが、スカウトという仕事は実は山が三つあるのです。
一つは皆様のご想像通り、女性を街でつかまえることです。
当然闇雲に声をかけるだけでは、成果はでないので、テクニックが必要です。このテクニックは「出会い講座」にて受講可能です。
二つ目はお店選びです。
女の子の要望、容姿、仕事の出来によってお店を選択していきます。例えば、キャバクラの場合、Cランク(あまり容姿がよくない)の子をAランクのお店(容姿のいい子が集まっている)に連れて行っても、まず採用されないでしょう。
逆に、ぎりぎりAランクの女の子をBランクのお店に連れて行ったらどうでしょう?
Aランクのお店ではぎりぎりレベルでもBランクのお店に入ればその女性が映えますよね?そうして、つかまえた女の子にとって一番いい選択を考える作業です。
今回は話からそれてしまうので詳しくは書きませんが、こうした話も聞きたいという方いらっしゃいましたら、ぜひコメントくださいねっ!(コメントなくてもそのうち書きますけどw)
そして最後の三つ目。これが私にとって最大の関門だったのです。
続きはまた次回。
後ちょっとで50位入れるんでよろしくお願いします!
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おはようございますっ。
本日二回目の更新です。そろそろランキングあげたいので頑張ってますw
さて、今日は私の自己紹介を軽くしていきたいと思います。
まずは仕事から話していきたいと思います。私は六本木のホストや、サパーの経験もあるのですが、一番長くやっていた仕事はスカウトマンでした。
スカウトマンと言っても、もちろん芸能やモデルのでなく、キャバ、風俗、AVの三本立てですw繁華街に行くと、うようよたまっている、
カラス族の集団といったらわかりやすいでしょうか?w
私はその中で一部隊を率いて、新宿、池袋の街で活動をしていました。
スカウトマンには、個人でやっているフリースカウトと、スカウト会社があります。私は、当時の上司に拾われ、スカウト会社に所属していました。
そこで、下から這い上がり、最終的に支部長までのぼりつめ、月収100から300万くらいの収入を得るまでにいたりました。しかし、私も始めたての頃はまったく結果がでず、月の収入も休まず働き、せいぜい10万いけばいいほうでした。なにしろ、私も自分に自信はあったものの、女性にはあまりもてていなかったのです。
自信があった分、「なぜもてないのだろう?」「こんなはずではない」と葛藤したものですw
その前にスカウトとはどういう仕事なのでしょう?明日はそこから話を進めていきたいと思います。
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