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おはようございます!
今回は前回に引き続き、よくいる勘違い男シリーズの第一弾、「昔話をする男」です。
昔話をする勘違い男、というのはこんな人たちでした。
勘違い男A「俺も、昔はさぁ〜!ロンゲでスマートだったんだよ〜!今はリーマンで落ち着いちゃったけどさぁ」勘違い男B「昔持ってたベンツはすごいよかったなぁ〜乗せてあげたかったなぁ〜」勘違い男C「昔はこれでもモデルとかやってたんだよ〜!」勘違い共通「いや〜、○○ちゃん、今の俺はだめだよねぇ〜」○○ちゃん「そんなことないよー!」
「自分のいいところをアピールする」=「モテる」と思ってしまい、つい過去の話までしてしまう、ということはよくありますよね?
これは自分に置き換えてみるとわかるように、女性に対して逆効果の勘違いだということを、前回は書いていきました。
今回は、なぜ過去の話をしてはいけないのか、もう一つの理由を書いていきたいと思います。
上に乗せた例文の最後に注目してみてください。
勘違い共通「いや〜、○○ちゃん、今の俺はだめだよねぇ〜」○○ちゃん「そんなことないよー!」
とあります。
ここで勘違い男の心理としては、過去の自分と、今の自分を比較して、今の自分も肯定してほしい。今もすごいと思われたい、という気持ちがあります。
過去の自分のいいところをアピールして、相手に通じているかどうか確認がとりたいわけです。
ひどい場合ですと、それで脈があるかどうかの判断材料にしてしまいます。
これは、女性から見ると現在は自信がないんだな、と思われてしまい、もちろん逆効果です。
もちろん、
勘違い共通「いや〜、○○ちゃん、今の俺はだめだよねぇ〜」という台詞がなかったとしても、女性は同じことを思うでしょう。
人間、過去にすがるよりも、前を向いて歩けという教訓を女性は教えてくれているんですかねぇ?
実際に未来を語る男はもてたりします。
きれいにまとまったんで、今日はこんなところで。
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おはようございます。
いよいよ今回から本題に入り、よくいる勘違い男達を書いていきたいと思います!
「勘違い」は言葉の通り、自分では気がつかず、女性も「それ勘違いだよ」と言ってくれないため、なかなか気がつきません!かくいう私も、思い返せばとんでもない勘違いをしていた、なんてこともありますw
皆様も記事を読んで、ぜひ自分を振り返ってみてくださいねw
さて、今日のよくいる勘違い男は「昔話をする男」です!これは、年下の女性に対して接する時や、二十代後半から三十代前半くらいの男性に多く見られます。
具体的にはこんな感じです。
勘違い男A「俺も、昔はさぁ〜!ロンゲでスマートだったんだよ〜!今はリーマンで落ち着いちゃったけどさぁ」勘違い男B「昔持ってたベンツはすごいよかったなぁ〜乗せてあげたかったなぁ〜」勘違い男C「昔はこれでもモデルとかやってたんだよ〜!」勘違い共通「いや〜、○○ちゃん、今の俺はだめだよねぇ〜」○○ちゃん「そんなことないよー!」
どうでしょう。この相手をしていた女性は、「そんなことない」と言ってくれていますが、本当のところはどうなのでしょうか?
まず、これら男性三人の心理として、「自分のいいところをアピールして女性に好かれよう」と思っています。その結果、「ロンゲでいけてる」「ベンツでお金もち」「モデルですごい」ということを伝えようとしています。
しかし、これは全て過去の話。
今の話ではないのに、これらを話したところで、女性が「すごい」と思い、惹かれるわけがありません。自分に置き換えて考えてみましょう。目の前にすごく太った女性がいます。「私は昔40キロしかなくてモデルやってたのよ」と言われてどう思いますか?
今もモデルであれば、我々男性も惹かれるポイントでありますが、この女性にそう言われても何も思わないでしょう。
だって今は全然違うのですから。
過去の話をしてはいけない理由がもう一つあります。長くなってしまったので、続きはまた次回!
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おはようございます〜!
外もすっかり涼しくなってきましたね・・・。
秋物服はもうそろえましたか?
今秋も
ラブメイカーでは、プロのコーディネーターさんを招き、女性ウケするファッションを提案していきます!
さて、今日は「軽い女のさばき方」について書いていきます。
「軽い女性」と聞くと、そんなにいないんじゃないか?というイメージがあると思いますが、実は子供から大人まで結構な人数がいると思います。
私に言わせれば、大半の女性は軽いのではないか?なんて考えています(失礼な話ですねw)
ですから、好きな女性が軽い子であったり、、なんてことがいつ起こってもおかしくありません!wまた、軽い子を手軽に料理したい!なんて方にもお勧めの記事ですw普通の女性であれば、友達になり、時間をかけてゆっくりと口説いていくものだと思いますが、軽い子の場合はちょっと勝手が違います。
私にこんな失敗談がありました。
ある日、自分のタイプの女性と出会い、かなりいい感じの雰囲気にまでもっていきました。
話していて、どうも軽い女の要素が強いなぁとは思ってはいましたが、タイプの女性だったので、大事にいこうと思い、寝ることはせず時間をかけて付き合っていくことにしました。
その後、仕事がとても忙しくなり、一週間ほど相手をできませんでした。
すると、どうでしょう!確実に自分に惚れ込んでいたはず(!?)の彼女が、違う男性ともう交際をはじめていたではありませんか!自分で言うのもなんなのですが、当時の私の恋愛が下手だったわけではなく、確実に自分に気があったと思います。では、当時の私はなぜ失敗してしまったのでしょう?
それは軽い女の性質によるものです。次回はそんなところから書いていきたいと思います。
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おはようございます!
先ほど「橘さん。なんで講義の時間に更新してるんですか?」と、
ラブメイカーの会員の方から問い合わせがありましたw
それは、記事を書き貯めしているからなのですw
今までは、毎日タイムリーに記事を書いていたのですが、一日さぼるとダラダラさぼってしまうので、ある程度貯めておくことにしましたw
特に連載ものはちょうどいい感じです!もともと文章書くのは好きなので、今度は小説でも書いてみようかなぁ〜なんて考えていたりもします!
さて、前回の続きですが、我々男性が起こす「女性の興味を引く」ための行動。
例えば、優しくしたり、笑わせたりと、誰もが色々と考えながら、女性にアピールをしているわけです。
その「女性の興味を引く」ためにしていることが、裏目にでている、つまり勘違いしている人が非常に多いと、書いてきました。
では、なぜそのような勘違いが起こってしまうのでしょう?というのが今日の内容です。
まずは、我々が普段から耳にしている「モテル男の条件」を考えてみます。例えば、前略プロフィールなどで、自分のプロフを作っている女性を見てみます。
こういったプロフには、「好きな男性のタイプ」の欄があることが多く、目にしている方も多いでしょう。
そこに書いてあることは、「優しい人」「頑張ってる人」「面白い人」「一途な人」「頼れる人」「引っ張ってくれる人」「経済力のある人」「偉い人」など、様々なことが書かれています。
このような情報や雑誌・テレビを見て、我々男性は、「優しい男」がもてるんだと刷り込まれるわけです。そして女性の気をひくために「優しさをアピールする」という行動を起こすわけですが、ここに問題があるのです。
我々は「優しくすればモテる」ということを刷り込まれているわけですが、
「具体的にどうすればもてるのか?」ということは全くわかっていないのです。つまり、興味を引くために、「女性の本当の気持ちを知り、具体的にどうするか?」ではなく、「優しさのアピールをすればモテる」ということまでしか、わかっていないから、自己判断で勘違いをしてしまうのですね。女性から好かれるどころか、嫌われてしまう勘違い。女性の本音をしっかり把握し、それに基づいてアピールをしないといけませんねっ!ラブメイカー
では、完全無料で、今よりもてるために、女性の意見を聞く座談会を開催しています!サイトのほうには近日アップされますが、詳しく知りたい方は、ぜひお問い合わせくださいねっ!
どなた様でも完全無料です!次回は具体的に、どのような勘違いがあるのかを書いていきたいと思います。
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